建設横浜(横浜建設一般労働組合)の案内パンフレット

横浜建設一般労働組合(略称:建設横浜)は、横浜地域に本部と12の支部で構成され約12,000名の組合員を擁する横浜市内最大の建設組合です。要求運動では、建設労働者の社会的地位の向上や、産業の民主化、企業交渉などに取り組んでいます。 組合員の生活向上のために、建設国保の運営や、労災・雇用保険の事務委託、仕事確保運動や不払い相談、税金相談などに取り組み、大きな成果を積み上げてきました。後継者育成にも力をいれ、職業訓練校などの運営も行っています。


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10内 容給付金額私傷病見舞金(交通・労災・第三者行為以外)毎年・80日間支給(待機期間5日)〈65歳以上は50日間〉入院1日5,000円通院1日2,000円内 容給付金額本人結婚祝金30,000円本人・配偶者出産祝金20,000円小学校入学祝10,000円中学校入学祝10,000円事故見舞金14日以上4,500円30日以上10,000円90日以上17,500円120日以上25,000円本人死亡弔慰金(普通死亡)100,000円(不慮の事故)150,000円配偶者死亡弔慰金50,000円家族死亡弔慰金(子の死亡)25,000円(親の死亡)10,000円本人重度障害90,000円住宅災害火災など全焼・全壊∼300,000円半焼・半壊∼270,000円一部焼・壊90,000円自然災害全焼・流失90,000円半壊45,000円床上浸水3,000円∼45,000円一部壊3,000円か9,000円同居親族の死亡(一人)30,000円2016年6月1日改定毎年(4月∼翌年3月を1年とします)に、50日もしくは80日の給付日数が更新されます。建設国保の加入者は、傷病手当金と合わせて、入院時(年間80日分)最高976,000円が支給。市連共済SHIRENKYOUSAIYOUSAI月1,000円で私傷病見舞金が最高80日間(毎年)支給!建設国保と合わせて最高976,000円支給市連共済は全員加入の組合員による助け合いの制度掛け金は月1,000円  組合員が増えれば給付も改善


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