建設横浜(横浜建設一般労働組合)の案内パンフレット

横浜建設一般労働組合(略称:建設横浜)は、横浜地域に本部と12の支部で構成され約12,000名の組合員を擁する横浜市内最大の建設組合です。要求運動では、建設労働者の社会的地位の向上や、産業の民主化、企業交渉などに取り組んでいます。 組合員の生活向上のために、建設国保の運営や、労災・雇用保険の事務委託、仕事確保運動や不払い相談、税金相談などに取り組み、大きな成果を積み上げてきました。後継者育成にも力をいれ、職業訓練校などの運営も行っています。


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8建設国保KENSETSUKOKUHO本人・家族の入院費が払い戻されます!傷病手当も最高80日間入院で最高576,000円支給アスベスト健診も実施健康診断を受けた方の胸部レントゲンをアスベスト専門医が診断します。休んだその日から最高80日間の傷病手当金を支給組合員が建設国保を使って治療を受け、その治療のために仕事を休んだとき、最高80日間の傷病手当金を支給されます。ただし、仕事中のけがや交通事故などの場合は支給されません。本人・家族の健康診断無料組合員と家族の健康を守るために、年1回の健康診断が無料で受けられます。人間ドックでも受診項目によって補助が受けられる場合があります。[40歳以上](男性)22,463円(女性)33,263円その他給付金出産手当金、出産育児一時金、出産費直接支払制度、葬祭費、高額療養費と高額療養費貸付制度、移送費、入院医療費資金貸付制度など…市町村国保の制度は全て完備しています。本人・家族の入院費が払い戻されます!本人・家族とも入院時に支払った保険診療費のうち17,500円を超えた分は払い戻される、県内唯一の安心制度です。(家族は届出した月から3ヶ月以内の診療は対象外)本人負担(3割)神建連共済より給付通常の保険給付国保組合から償還▶17,500円を超える窓口負担は 国保組合から払い戻し▶17,500円までは 神建連共済から支給17,500円…本人の通院治療費も3,000円を超えた額を払い戻し組合員本人が通院した場合、医療機関ごとに3,000円を超えた場合に後日払い戻しされます。本人負担(3割)本人負担神建連共済より給付通常の保険給付国保組合から償還▶17,500円を超える窓口負担は 国保組合から払い戻し▶本人負担は3,000円まで▶17,500円までの本人自己負担を 差し引いた差額は神建連共済より支給17,500円…3,000円…


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