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建設横浜ニュース

50本以上の釘を打ち「打ち方よく分かった」(大鳥小学校工作教室)

2019-07-20

今年で7回目を迎える大鳥小学校の工作教室を7月20日に開催。講師含め80人が参加し、今回はA4サイズが入る道具箱を制作。 

 一つの作品を作るのにくぎを50本以上打たなければならず、参加者は一生懸命にくぎを打ち込んでいました。参加者の中には6年間毎年通い、今回は弟の保護者として参加した高校生もいました。

 苦労して作った作品が出来上がり、子どもたちからは「道具箱の作り方がよくわかりました」「くぎをたくさん打つことができたので、くぎの打ち方がよく分かった」「毎年楽しく参加しています。ワクワクできる体験ができとてもよかったです」との感想が寄せられ、講師として参加した組合員からは「子どもさんが一生懸命やっている姿を見て、こちらも夢中になってしまった」などの感想が寄せられました。

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