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建設横浜ニュース

アスベスト200万署名 補償基金の創設のため請願署名にご協力下さい

2016-04-01

全建総連は、社会問題化するアスベスト問題の早期解決と被災者の救済に向けて、補償基金の創設を訴えてきました。そのためには、国会での検討が必要となり、多くの議員の賛同を得なくてはいけません。

組合では、この間、与党だけでなく野党も含めて、全国で国会議員への働きかけを昨年末から進め、200万署名の紹介議員になって頂きました。3月24日現在、180人を超える衆参国会議員が紹介議員です。そして残りは署名を目標数集めることが求められています。目標が達成されれば全会一致で可決される請願署名です。

 2月12日には、川崎駅前でも川崎支部含む建設労働組合などが共同でアスベスト請願署名を行い、組織を超えた運動を展開しています。
 署名の締切は4月15日です。組合員のみなさんのご協力をお願いします。

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