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建設横浜ニュース

「組合に入ってよかった 助かりました」鶴見支部 Eさん

2013-08-01

4度入院して3回手術、建設国保で負担もわずか

私は神奈川区で造園業を営んでおります。昨年2月に、仕事中に下腹が痛み出し自宅に帰ってから救急車で、かなり離れた病院に搬送されました。妻と「帰りはどうしよう」と話していたのですが、帰るどころではなくなりました。

様々な検査の結果、腸捻転を起こし、「腸閉塞」になっていたのです。「このままでは最悪の事態になる」とのことで、深夜に緊急手術、約2週間入院しました。組合の書記がすぐに動いてくれ、入院に関する手続きをしてもらい、退院時に少しだけの支払いですみました。

さらに3月に「肺炎」で5日間、7月に「そけいヘルニア(脱腸)」で6日間入院。今年の4月にも今度は反対側の「そけいヘルニア」で入院。1年ちょっとで4度の入院、3回の手術を受けました。その都度、建設国保のおかげで負担がわずかですみました。

建設国保は私たち建設労働者にとって、大変ありがたいものです。身体が資本の私たちには、なくてはならない制度だと思います。皆さんで建設国保の制度を守っていきましょう。

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