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建設横浜ニュース

組合に入ってよかった 助かりました。

2012-02-01

夫婦そろって病に。国保共済で助かり今は元気に組合活動。

「夫婦仲がいいんですよ」と2人そろって口にするのは、港南支部4分会会長の鈴木定七さんと奥さんの榮子さん。立て続けに2人そろって大病を患いました。
一昨年9月に榮子さんが腎臓がんとわかり1か月入院、夫の定七さんが看護をしました。榮子さんの病状が落ち着いた6月半ば、定七さんに大腸がんが見つかり即入院となりました。
「後からたくさん戻りがあってびっくりした。共済からも傷病見舞金が出て組合だけ入っていてよかった」と語る榮子さんは建設国保は扶養家族で組合のみ加入しています。「退院する時にこんなに少なくていいの。助かったよ。それに国保から傷病手当金、共済からも見舞金が出るんだからね」と定七さん。
組合に加入したきっかけは「ラジオCMでいい健康保険だなと思っていたところ、隣りの現場の車に組合のステッカーが貼ってあったからそれで声をかけて入ったんだよ。20年ぐらい前の話かな。あの時入って本当に良かったよ」「そうそう」定七さんと榮子さんはしみじみと語ります。現在は元気に組合の行事や活動に参加しています。

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